シンスプリント

2024年度ご来院者数・Googleレビュー数
リーフグループは、関節と骨盤の専門院として全国に50店舗以上を展開する、大手整骨院・鍼灸院グループです

こんな悩みでお困りではありませんか?

  • 走ると脛(すね)の内側が痛くなる
  • ジャンプすると脛の内側が痛くなる
  • 疲れると脛の内側が痛くなってくる
  • 最近脛の内側、もしくは前側に違和感がある
  • 足が重く感じる

シンスプリントをよくしようと、病院や他の整体・整骨院で

・湿布やストレッチ、インソールの使用などの保存療法

を受けても、なかなか改善せずスグに症状がぶり返してしまう・・という経験をされた方も多いのではないでしょうか?

これらは全て「対処療法」と呼ばれるもので、根本的な原因にアプローチできていないため、すぐに不調が戻ってしまうのです。

当院では、筋肉・関節・自律神経という 3つの根本原因にアプローチする独自の技術で、症状の根本改善&再発予防を実現します。

この施術法は当院の運営元『名倉堂整骨院グループ』独自のものですが、これまで全国58,000人以上の方にお選びいただいた人気の施術で、お医者さんにも推薦をいただいています。

つらい症状でお悩みなら、我慢せず、ぜひ当院にご来院ください。

一般的な「シンスプリント」への対処法は?

カウンセリングの写真

一般的に整形外科や他の施術院では

  • 安静の指示(2週間ほど)
  • 湿布の処方
  • ストレッチ
  • インソールの使用
  • アイシング
  • チューブトレーニング

が一般的です。
それでもよくならない場合は、「体外衝撃波療法」という尿管結石などで使われる 「衝撃波をあてて損傷部位の修復を促す処置」を行います。

軽い症状の場合、これらでシンスプリントが良くなることもありますが、実際には「すぐに症状が戻ってしまった」とお悩みの方も少なくありません。

では、どうすればシンスプリントが再発することなく改善に向うのでしょうか?

当院での「シンスプリント」に対するアプローチ

施術

今池名倉堂鍼灸整骨院では、シンスプリントの原因を

  • 足首や膝、股関節周りの硬さ
  • 血流不足

と考えます。

足首をはじめとする関節の硬さは、筋肉に余計な負担がかかる原因です。

さらに、血流不足が起こると筋肉に酸素が運ばれません。
そのせいで傷ついた筋肉の組織が回復できなくなり、症状がなかなか改善しにくくなります。

そこで当院では、

  1. 特殊なローラーやマットを用いて骨格を整える
  2. 血流不足の箇所に鍼をさす

などを行い、「関節の動きをよくする」「血液を集め自然治癒力を高める」ことでシンスプリントを早期改善・再発防止へと導きます。

もしあなたがシンスプリントでお悩みでしたら、一度当院にご相談ください!
あなたのご来院をお待ちしております。

健康のプロから高い評価を得ています
当院では症状により保険適用が可能です
ホームページ限定特典

施術を受けたお客さまから、続々と喜びの声が届いています!

シンスプリントの痛みが通い始めて約2週間で徐々に弱くなっています

お客様写真

シンスプリントの症状で伺いました。

自分は陸上部なのですが、練習中、走ったり、跳んだりするとすねが痛んでしまい、全力で練習できない日々が続いていました。

現在ここに通い始めて約2週間ですが、徐々にすねの痛みが弱くなっているのを実感しています。

今は、走ったり跳んだりしても痛みはほとんどなく、少しずつですが、部活全体の練習についていけるようになりました。

H・T 10代 男性

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

当グループが選ばれる3つの理由
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Q どのくらいで良くなりますか?
Q 会社帰りに行きたいのですが、着替えはありますか?
Q 整体や整骨院というと、ボキボキする痛いイメージがあるのですが・・・